技術別ソリューション
環境全体をカバーするインテリジェントセキュリティを実現する統合技術です。
ネットワークカメラ
さまざまな環境や業界のニーズに合った柔軟なオプションを提供するネットワークカメラです。
統合プラグイン
管理ソフトウェアをサードパーティのプラットフォームやツールと接続する統合プラグインです。
PoE ネットワーク製品
安定した伝送を実現するネットワーク接続および電源供給機器です。
ダウンロードセンター
ソフトウェア、ファームウェア、データシート、QIG、マニュアル、技術文書をダウンロードできます。
サポート
保証、サービスリクエスト、サイバーセキュリティ、カスタマーサポートに関する各種リソースをご覧いただけます。
パートナーポータル
パートナープログラムおよび各種サービスの詳細は、VPPポータルおよびVORTEXリセラーポータルをご覧ください。
VIVOTEK 製品に関するリソース、トラブルシューティングガイド、専門スタッフによるサポートをご提供します。
VIVOTEK 製品でお困りですか?以下のセルフサービスツールやリソースをご利用いただくことで、解決策やサポートを迅速にご確認いただけます。
基本セルフチェック
ナレッジセンターを活用する
詳細サポート
ご使用の製品に応じて、以下の接続およびハードウェア確認手順を実施してください。多くの問題は、いくつかの簡単なチェックで解決できます。
接続が切れた VIVOTEK カメラおよび NVR、ならびに VORTEX Portal にまだ接続されていない VORTEX クラウドカメラを対象としています。
① 電源の接続: 電源が正しく接続され、カメラまたは NVR のステータス LED が点灯していることをご確認ください。LED が点灯しない場合は、別の電源に接続してデバイスが起動するかをご確認ください。LED ステータスの詳細については、ユーザーマニュアルをご参照ください。
*関連記事:
[All Cameras] PoE ケーブルを接続した後、カメラの赤色 LED が点滅しない(電源が入らない)場合はどうすればよいですか?
② ネットワークの接続: スイッチやルーターなど、ネットワーク機器の LED インジケーターをご確認ください。LED が点灯していない場合は、別のネットワークケーブルをお試しください。
*関連記事:
[All Cameras] カメラの緑色 LED が点滅しない(ネットワーク未接続)場合はどうすればよいですか?
[All Cameras] Shepherd でカメラがネットワーク上に見つからない場合はどうすればよいですか?
ハードウェア構築とクラウドソリューションの双方に対応した、製品ドキュメント、ユーザーマニュアル、ナレッジセンター記事、ビデオチュートリアルといった包括的なリソースをご活用ください。
ビデオチュートリアル
段階的なトラブルシューティングおよびセットアップ手順をビデオでご覧いただけます。
最もよくお寄せいただくご質問への回答をすぐにご確認いただけます。
VIVOTEK カメラ、NVR、PoE および VMS ソリューション
カメラの root パスワードを忘れた場合、再びアクセスするにはカメラを工場出荷時のデフォルト設定に復元する必要があります。復元するには、ステータス LED が高速で点滅し始めるまで、リセットボタンを押し続けてください。ボタンが埋め込み式の場合は、クリップなどの細い工具をご使用ください。
詳細はこちら →
以下の手順をお試しください。
(1) ご使用のブラウザがカメラに対応しているかをご確認ください。
(2) カメラを最新のファームウェアにアップグレードしてください。
(3) カメラのセンサーが画像を生成しているかをご確認ください。
(4) RTSP プレーヤーを使用して、カメラが RTSP でストリーミング可能かをご確認ください。
(5) カメラを工場出荷時のデフォルト設定に復元してください。
詳細はこちら →
多くの VIVOTEK カメラは、夜間でも鮮明な映像を提供するために IR 照明を内蔵しています。ナイトモードに切り替わった後に映像がぼやける場合は、IR 反射が原因の可能性があります。以下の項目をご確認ください。
(1) レンズラバーの位置
(2) レンズの調整角度
(3) カメラバブル(ドームカバー)
(4) カメラの設置環境
詳細はこちら →
NVR の電源を入れた後、Power LED は点灯したままになります。Status LED が緑色に点灯した時点で、システムが使用可能な状態になります。
詳細はこちら →
Linux ベースの NVR(ND シリーズなど)の性能上の制限により、1 倍速を超える再生では、システム負荷を軽減するために I-frame のみが再生される仕様になっています。帯域幅を抑える目的でカメラまたは NVR の I-frame 数を減らしている場合、カクつきや飛びがさらに顕著になることがあります。
カクつきや飛びを最小限に抑えるには、以下の設定を調整してください
(1) カメラの録画ストリーム(通常は Stream 1)の Dynamic Intra Frame Period を無効にする。
(2) Intra Frame Period の値を下げ、録画に含まれる毎秒の I-frame 数を増やす。
(3) NVR の Activity Adaptive Streaming(AAS)を無効にする。
詳細はこちら →
VORTEX クラウドサーベイランスと VORTEX クラウドカメラ
VORTEX カメラの帯域幅使用量は、ストリーミングのビットレートとバックグラウンドメタデータのビットレートの合計となります。
詳細はこちら →
VORTEX サービスを最適にご利用いただくには、ネットワークファイアウォールを正しく設定することが重要です。
考慮すべき主なポイントはこちら →
主なネットワーク要件は以下のとおりです。
(1) IP アドレスと DHCP
(2) DNS(ドメインネームシステム)
(3) NTP(ネットワークタイムプロトコル)
詳細はこちら →
Alarm Management の Webhook 機能を利用すると、選択したルールがトリガーされた際に、指定された URL へ自動的に通知を送信できます。これにより、リアルタイムのアラートを既存のワークフローや外部システムへシームレスに統合できます。
詳細はこちら →
VIVOTEK NVR は、既存または新規の VORTEX 組織に追加できます。エンドユーザーはシステムインテグレーターに連絡し、NVR の MAC アドレスと組織情報をご提供ください。システムインテグレーターは Reseller Portal からオンボード作業を完了できます。
詳細はこちら →
基本チェックを完了しても問題が解消されない場合は、機種名、ファームウェアのバージョン、MAC アドレスなどのデバイス情報と、問題の詳細をご準備のうえ、下記より該当するプロファイルを選択し、最適なサポートチャネルへお進みください。より迅速なサポートをご提供いたします。

販売代理店にご連絡が取れない場合は、こちらのフォームにご入力ください。お客様のニーズに合った適切なサポート窓口をご案内いたします。